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実は、鈴鹿8耐前に【灼熱の中の過酷スポーツ】に参戦するということで、30歳を回ったRIKIちゃんが一番気にかけていたのが疲労管理だったんです。 昔なんてレーサーは気合いだ!とか 運動中に水分はとるもんじゃない!とか 根性論が蔓延していました・・・。 しかし、一昔前から運動中の水分は取りなさい・・・という空気に変わってきましたし、 サーキット一周を速く回るのにデータロガーを分析することで根性を抜きにして会話が成立するようになりました。 これはどういうことかと申しますと、極力リスクを軽減して根性だけではない部分を長所として伸ばしてやるというスポーツ進化論に他なりません。 もちろんデータに囚われ過ぎてしまって本来のアスリートに大事な闘争本能が削がれてしまっては本末転倒ですが、疲労を如何に早くリカバリーするかというのは、その大前提であると確信しておりました。 今回体験したのはVENEXの世界初【休養専用】リカバリーウエアだったんです。 ■汗冷えはアスリートのコンディショニング維持には大敵。VENEXは汗の分子を細かくしながら速やかに吸水蒸散する。 →今回は大雨の中をマーシャルカーが先導する中で超スロー走行している間に体がどんどん冷えてきましたが、最小限の体温低下、最低限の汗冷えからの退避が出来ました。 ■人には誰でも身体への疲労をリカバリーする素晴らしい能力がある。 子供のころ、そのリカバリー能力は素晴らしく、本当にクタクタになるまで遊んでも一晩ぐっすり寝ると翌朝はすっきりと目覚め、また元気に遊ぶことが出来た。 ところがいつの日からか翌日もその翌々日にも疲労を引きずるようになり、誰しもリカバリー能力の衰えを感じるようになる。そのため外部より圧力をかけ強制的に疲労物質の代謝を促すマッサージなどを行ってきた。 VENEXのPHT(Platinum Harmonized Technology)は全く新しい「調整型」のテクノロジー。 人体には素晴らしいリカバリー能力がある(子供のころそうであったように)と考え、そのチカラを最大限に引き出すための調整を目的に開発されたテクノロジーである。 →HP上にこのようにありますが、ロードレース決勝は通常レースウイークが始まってから3日後の疲労がたまった時に行われますよね?食べ物もカップラーメンや簡単な食事が続いたりして、決してアスリートの食事とは思えないような過酷な中で筋肉には乳酸は溜まるわ、栄養は不足してくるわ・・・。 しかしワークスでもあるまいしマッサージを専属で雇うわけにもいきません。そこで、この乳酸をおさえ副交感神経を優位とさせるためストレス物質が減少するPHTが織り込まれたアンダーウエアを着用してみたわけです。 疲れ知らずでした、もっと早く知っておけばよかった・・・ ![]() 【体感した効果】 @決勝日前に襲うふくらはぎの痙攣がこなかった(ふだん600のレースでもウイーク数日目の土曜日にもなるとふくらはぎが攣(つ)ってしまう症状があったのですが、大排気量のJSB1000を操っていても痙攣が来ませんでした) Aギューっと力こぶしを作ろうとして時に、一気にパクっと筋肉に力を入れることが出来た。イメージとしてはスジが突っ張らずに一気に筋肉が膨らむ感じ B一日が終わっての疲労感が軽減された(これも何もしていない時と比べたらかなり違った) 実はVENEXの製品を紹介してくれたのは先日のモテギのK-TAIでも優勝した通称カトンさん(スーパーカートの今年NO.1ドライバー)なんですけど、カトンさんも愛用してビックリしたから!ってことで紹介してくださったという経緯があります。カトンさんはロードレースにも理解がありまして1993年鈴鹿6耐でJhaからエントリーして2位表彰台だったという輝かしい戦跡の持ち主なんですけどね ![]() 新たな視点・・・体調のリカバリー。 アスリートなら今後考えていく必要性がありそうです。 俺はそう考えてる。 もしも興味のある方は私の名前を出して電話してみてください。安くならないかも(笑) |
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毎日の疲れもこれでスッキリ
毎日の仕事や 家事 育児でクタクタ 夕方にはぐったり・・・・・そんな女性には、超効ポリフェノール・紅珠漢。低分子化ポリフェノールで 疲労回復 毎日イキイキ。 ...続きを見る |
超効ポリフェノール・紅珠漢 2010/04/06 11:06 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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お〜素晴らしいですね〜 |
cherry tosi 2009/08/04 18:34 |
cherry tosiさま |
RIKI 2009/08/05 09:59 |
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